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群馬県赤城山麓の不可治窯 (ふかちがま)樺澤 健治作 南蛮俵花入
人気作家 樺澤健治氏(師匠:中里隆)の窯変の変化が美しい希少な南蛮花入です。
南蛮焼締は釉薬を掛けずに土の風合いと窯の炎の力を最大限に生かして焼かれています。
力強さや存在感で、光り輝いています。
大体の大きさは 高さ:約11cm、径:約14cm×9.5cm程度になります。
供箱にテープあとや、しみ、小さな押し傷があります。画像よりご参照ください。
【樺澤健治 略歴】
1973年法政大学文学部 卒業
1978年八丈島の青木正吉、唐津の中里隆に師事
1980年独立
赤城山西麓に半地下式登り窯を築く
「不可治窯」と命名
米国スペンサー美術館(カンザス大学)収蔵
米国フィラデルフィア美術館収蔵
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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