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酒井抱一 さかい-ほういつ
1761-1829 江戸時代中期-後期の画家,俳人
万治(まんじ)元年生まれ。尾形宗謙の次男。尾形乾山の兄。狩野派山本素軒にまなぶ。本阿弥光悦(ほんあみ-こうえつ),俵屋宗達(たわらや-そうたつ),野々村仁清の遺風をうけて,装飾性にとむ光琳模様ともいえる独自の大和絵画風を確立。のち琳派とよばれる。蒔絵(まきえ),茶器,小袖の下絵などでも弟の乾山とともに活躍した。作品はほとんどが40歳以後にえがかれたと推定されている。正徳(しょうとく)6年6月2日死去。59歳。京都出身。名は惟富,伊亮,方祝。別号に澗声,寂明,長江軒,青々斎。代表作の屏風に「燕子花(かきつばた)図」「八橋図」「紅白梅図」,蒔絵に「八橋蒔絵螺鈿(らでん)硯箱」など。
表装 約160㎝ ×約26.5㎝
本紙 約88㎝ ×約24㎝
時代箱(損傷有)・皺、折れあり。
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